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第13巻:教育

第13巻:教育


 第13巻は教育

 突然、日本人がアメリカの学校に通ったらどんな風になるのか。アメリカで行われる教育を紹介しているのがスピードラーニングの第13巻。アメリカの学校の特徴を知ることから始まり、次に日本人が現地の学校に通いはじめた時のシーンを通じて英語を学ぶことが出来ます。

特徴として最初の2文を紹介します。
最初は日本人とアメリカ人の母親同士のランチでの会話から始まります。





最初の文章
 Mrs Kaneko and her friend Mrs Moris have lunch and talk about schools. (カネコさんと彼女の友達のモリスはランチをしながら学校のことについて話をします。)

英語を聞いて理解の難しいのが 長い主語、 「誰が」がはっきりしないためです。この文章は 長い主語の入門編です。 her friend と Mrs Moris の間に who is(関係代名詞)が省略されており、 「カネコさんと彼女の友達のモリスは」 が主語になります。落ち着いて考えればわかるのですが、 1回のリスニングで理解するためには訓練が必要な文章です。

続いてレストランでの会話が始まります。

This is a great restaurant. I feel like I'm in Mexico.
(このレストランはすごくいいね。まるでメキシコにいるみたい。)

第二言語で感情を表すことは難しいです。どうしても頭で考えるために すごい、やうれしいなど感情が伝わりにくいです。
great や feel like + 自分の感じること で感情を表すことが出来ます。こういった多彩な表現を参考にするのはスピードラーニングの良い使い方だと思います。



第13巻で学べる内容
項目 学習量 学習できる単語・熟語の紹介 表現の紹介
@ アメリカの学校 26ページ adjust(適応する)、school district(学区) That doesn't sound right.(それは正しいとは思えない)
A 校長室で 20ページ ultimately(結局は)、circumstance(環境) That's up to them.(それは彼ら次第です)
B 潤一が学校に通い始める第一日目 14ページ candidate(候補者)、rice ball(おにぎり) It tastes pretty funky.(それはとても変な味です)
C 亜由美のハロウィーンパーティー 10ページ rice flour(お米の粉) That's sounds cool.(おもしろそう)
D 宿題 22ページ participate(参加する)、illness(病気) report due(レポートの提出期限)

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