カスタム検索

スピードラーニングの世界一詳しい評価

トップページ |

サイトマップ

| 管理人紹介 | お問い合わせ | 公式サイトへ行く | 相互リンク募集


本気の教材選びを応援。スピードラーニングの世界一詳しい評価。
以下興味のあるカテゴリからお選び下さい
サイトトップ効果と特徴体験談評価口コミ
良く頂く質問オススメ勉強法サンプル紹介購入方法解約の方法

サイトナビ ホーム > 第7巻:日本を説明する

第7巻:日本を説明する



第7巻:日本を説明する


 第7巻は日本を説明する

日本の生活(東京の生活)から日本独自の行事や習慣などの紹介。また、スピードラーニングの特徴ですが日常会話を通して日本文化を改めて学習できます。
また、東京散策として六本木へ出かけたり、ナイトクラブへ行くことを計画したり、日常会話で行われそうなシーンを学習することが出来ます。

第7巻の特徴がわかる最初の2文を紹介します。
最初は東京に初めて来た学生との会話から始まります。

最初の文章

 Kenji meets Beth who recently arrived as an exchange student.(ケンジは最近、交換留学生としてやってきたベスに会います。)

関係代名詞は日常会話にも多く使われます。
英語は結論から先に言う言語。「ケンジがベスに会った」と言った後に説明を付け加える。
その時に便利なのが関係代名詞、ここではベスの説明を付け加えるために関係代名詞を使っています。

先に言いたいことを言う英語では 後から説明を付け足すのに関係代名詞が便利なのです。

上の文章では関係代名詞(who)を使いながらrecently(副詞)を組み合わせることで多くの情報を伝えています。 
who recently arrived(最近やってきた) が先行詞であるBethを修飾して最近やって来たベスとなります。


続く文章は

Welcome to Tokyo.(東京へようこそ)
It's great to be here.(ここに来れたのが素晴らしいわ)

It's great to(〜出来て素晴らしい。)の表現も良く使います。 この to の後は動詞の原形を取る不定詞になります。
これは二つの要素を使った文章、It's great to という表現に to be (ここに来れたことが)の不定詞を組み合わせた表現です。
また、be動詞には 「いる、ある」の意味があり、 自分がここにいることが嬉しいと表しています。

少し文章を切り出しただけでも多くの要素が入っている英会話。きっちり覚えて英語力UPさせましょう。

※第7巻の学習内容と項目
項目 学習量 学習できる単語・熟語の紹介 表現の紹介
@ 東京の生活 14ページ afford(余裕がある) daily basis(毎日) It certainly is(確かにそうだよ)
A 天気、季節、儀式、行事 12ページ typhon(台風)、tradition(習慣) cherry blossom season(桜の季節)
B 日本食 18ページ raw fish(生の魚)、nearby(近くに) It tastes vinegary(酸っぱい)
C 外出 12ページ bullet train(新幹線)、traffic jam(渋滞) It's not such a big problem(そんなに大きな問題ではない)
D 着物で夜遊び !? 12ページ undergarments(下着) I am not sure(よくわからないなぁ)

『スピードラーニング英語』公式ページ・お申し込み


スピードラーニングの世界一詳しい評価 ホームへ戻る


Copyright (C) 2010 スピードラーニングの世界一詳しい評価 All Rights Reserved.