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第4巻:文化の違い



第4巻:文化の違い


 第4巻は文化の違い、日本人とアメリカ人が 会話の中でそれぞれの文化の違いを確認していきます。

家事、夫の転職、残業からレディファースの文化、日本とアメリカの学校の違い、また自転車に乗ることや食事の時の音の立て方の違いなど
いろんな違いを学びながら英語を学習することが出来ます。


第4巻の特徴がわかるように 最初の2文を紹介します。

最初の文章
 Mrs Sano and Mrs Smith talk about receiving help around the house.(佐野夫人とスミス夫人が家事について話しています。)

家事についての会話ですが、receiving help around the houseで「家の周りのことで助けを得る」、つまり家事のことを表しています。家事=houseworkを使わずに湾曲して表現しているのも実際の英会話らしい表現。女性同士の会話の中でreceiving helpと言うことで、「男性の家事参加」を意味していることが読み取れるのもおもしろい表現です。

続いての文章が

 My hasband broke my favorite dish.(私の夫がお気に入りの皿を割ったの)

と続きます。

英語を学習する時に戸惑うのが時制の変化

日本語は「〜する」を過去形にすると「〜した」、
英語では単語の後ろに「〜ed」を付けますが、例外が不規則動詞

break(割る)の過去形、broke(割った)と変化しています。不規則動詞は英会話に多く出現します。いちいち意味を考えているようでは理解が追いつきません。
もし不規則動詞の変化に戸惑うようでしたら、その場でしっかりと覚えることが学習のポイントです。



第4巻の学習項目と主な内容。
項目 学習量 学習できる単語・熟語の紹介 表現の紹介
@ 家事 6ページ housework(家事)、laundryt(洗濯) old fashioned(流行遅れの)
A 働きすぎ 4ページ workaholic(働きすぎ) I guess so(そうでしょうね)
B 仕事を変えること 6ページ reputation(評判)、owe(借りがある) that's all matters(問題はそれだけ)
C 自転車に乗ること 6ページ advantage(利点)、neiborhood(近所) and so on(等々)
D 食べるときに音を立てること 6ページ miso-soup(味噌汁)、make sense(しっくりくる) maybe I will(たぶんそうするよ)
E 人前でたばこを吸うこと 6ページ cigarette(たばこ)、extreme(やりすぎ) not at all(全く構いません)
F 自分の意見を言うこと 6ページ upset(頭にくる)、solve(解決する) It's natural for me(私には自然なこと)
G 門限 6ページ curfew(門限) you are lucky(いいなぁ)
H 友達とハグする 6ページ acquaintance(知り合い)、appropriate(適切な) It depends(時と場合による)
I 床に座ること 4ページ confortable(楽な)、cross-legged(胡坐をかく) sit on their knees(正座する)
J レディ・ファースト 8ページ courtesy(礼儀)、workplace(職場) as well(〜も同様に)
K アメリカの学校、日本の学校 6ページ compulsory(義務)、entrance exam(入学試験) drive me nuts(気が狂う)
L 家の中で靴をはくこと 6ページ durable(耐久性のある)、humid(湿気の多い) what's wrong(何がおかしいの)

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